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ことばタイトル背景

2008.02.25 Mon

店員に「ありがとう」と言う人が大嫌い。

って話が盛り上がっているらしいです。

まぁ、どうでもいいことなんですけどね。だって、人の好き嫌いなんてどっちもいいじゃないですか。そんなものに答えなんてないし、人に押し付けるものでもないし。
それが善いコトなのか悪いコトなのかって話ならまだしも。


さて、この“「ありがとう」と言う人が大嫌い”な人は、たかがコンビニのレジで「ありがとう」って言われるとイラッとすると。馴れ馴れしいと。


この話を読んで個人的に違和感を感じたのは、「ありがとう」言われるのが嫌いでもなく、「ありがとう」と言うのが嫌いでもなく、そう言う人、そのパーソナリティが嫌いだということ。

質問では『神経質でしょうか?』と締めてあります。でも、その行為に対して好き嫌いを言われるのはまだいいですよ。そこでその人までも嫌ってしまうのは寧ろあまりに無神経じゃないのか。

個人的にはそう考えます。


もう一つ、会釈で済ませばいいものをわざわざ口に出す必要はないってトコにイラッってくるらしいですが、それについてはわかります。

挨拶にしても声を出すかどうかってのは微妙やったりします。


じゃあ、ふと、この「ありがとう」にあたるものがチップやったとしましょう。チップの習慣もあるってことにしましょう。

そしたらどうです?

わざわざチップくれたらもらうでしょ・・・話がずれた気がするので止めます。


ボクは「ありがとう」って言うことはないけど、コンビニとかで店員が「ありがとうございました」って言って目を見る時にはなるべくなら目を合わせるようにしている。どことなく恥ずかしいけど、せっかく見てくれてんならちゃんんと見てあげようと。店員さんが見なければ、こっちも見ないし。
大事なのはそのへんの気遣いに気付いてあげられるコトのような気がする。
だから、「ありがとう」って言われるのが嫌いならその人には「ありがとう」って言わないようにしたい。ただ、その意思表示はどうするんだって話ですが。

そんなコトを言っていれば、そもそもね、「ありがとう」って言われるんがイヤなら「ありがとうございました。」って言うなや。

こっちこそ、たかが数百円使っただけでわざわざありがとうなんて言わんくてもええやん。どうせ接客マニュアルなだけで気持ちなんて入ってないくせに。

質問の人が書いてるけど、こっちこそ、別にお礼言われることしてないし。


世のため、人のためなんて言うけど、結局は自分のためにしていることが相互関係でバランスを保っているだけの話なんだよね。



ちょっとコトバについて色々と考えることがあって、例えばスポーツの指導者が自分より年下やったとする。その人に対して敬語を使うのか。

自分は躊躇わず敬語を使います。初対面は敬語使うし、年上の方にも敬語使うし。

自分は一浪しているから一つ下の連中からタメ語で話されるわけで、そのへんは寛容に考えている。

結局そういうのって年上とか役職とかじゃなくて、自分とその人の関係。


大切なのは意識してコトバを使うコト。

最近、芸能人が不適切なコトバで謝罪したりなんたりってあるけど、そのコトバを使う必然性ってのが少なからずあって、どんなコトバでもそれに意味をもたせる必要がある。

ボクもこのブログを書くことでそのコトバを模索している・・・つもり。
  1. 2008/02/25(月) 00:08:24|
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まんねんタイトル背景

2008.02.21 Thu

万年筆のインクを変えたら、なんとなく調子が悪い。

クロスのを使っているんだけど、カートリッジが売っていなかったのでパーカーのインクをコンバーターで使っている。


同じ会社のを使い続けたほうがいいに決まっている。

けど、いろいろな会社の書き比べもしたいし。


ペリカンのインクボトルもカッコよかったしな・・・

でも、高い・・・中身がどう違うのかもわからんし。
  1. 2008/02/21(木) 15:18:34|
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あやせ2タイトル背景

2008.02.19 Tue

ええキャラやし、可愛いんやろうけどね、

どうなんやろね、この方は。

西野翔もそうやけど、好きになる人の顔の特徴が似てる。


ま、それが普通か。



haruka ayase 1
Uploaded by housegoods777




  1. 2008/02/19(火) 17:00:11|
  2. Movie Collection|
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はいらいとタイトル背景

2008.02.18 Mon




懐かしい写真です。

2年前の夏にローカルテレビのドラマ『蒼のシテン』の撮影が地元であり、お手伝いさせていただきました。マイクケーブルをカメラにインプットするお仕事。
俗に言う“捌き”です。といってもカメラが移動しながら撮るようなシーンはなかったので、カメラ位置決まるまで待機して、決まれば挿して、撮り終われば抜いて、ってそれだけです。

それでも8時の字巻きは必須技術で結構苦労したけど、最後のほうになると

『これでいつでもテレビ局でバイトできる』

てなコトも言ってもらえました。

間違いなく、ボクの10歳代のハイライトでした。


ちなみに、右から2番目のカメラマンが倉田さん。4番目のサンダル&リュックが井筒監督・・・じゃなくて監督の鐘江さん。監督が言うには、自分が井筒監督に似ているんじゃなくて、井筒監督が自分に似ているんだそうです。

ボクは言うまでもなく、背番号1の海を眺めている男です。

『綺麗な海って設定なのにめっちゃ波荒いやん!』

って一人心配している図なんですが、スタッフの方々はそのへんは特に気にしていなかったらしいです。
  1. 2008/02/18(月) 22:50:47|
  2. diary|
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きーまタイトル背景

2008.02.18 Mon




ちゃんと料理してみました。

キーマカレーっす。

旨いっちゃー旨いんですけどね、労力とコストを考えると、どうなんかな・・・


やっぱ女性に作ってもらうほうがええですわ。
  1. 2008/02/18(月) 20:40:13|
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