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わーずタイトル背景

2007.07.31 Tue

文を書くのって難しいね。
こんなテキトーなブログなら簡単だけど、目上の方に対してはホントに神経を使う。

スポーツイベントを企画・運営しているんだけどもビジネスメールが打てない。ヘタに自分の大学名を言えない。誰も知らないような大学ならいいんだけどね、それなりに社会的に認知度のある大学なんで。

指導をお願いしたい。詳細を聞きたい。
たったそんだけの話なのに1時間以上かけて文章を作成する。

先輩が言っていたけど、鬱になるね。


ただ、これがボクのやりたかったこと。
  1. 2007/07/31(火) 20:42:52|
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ぷらねっつタイトル背景

2007.07.27 Fri

日曜日にこれ見に行ってきました。




『Planets』っていうんかな?サークルの先輩が所属しているだけで、なんにも知らずにただ先輩方につんだって行きました。

そして・・・



見事なまでに爆睡しました・・・


最初は結構しっかり見ていたんだけど、テーマが見えてこなくなって意識を失いました。
けど、なんだか羨ましかった。あの終わった後の達成感に満ちたカンジ。

スポーツの行き着く先もあーゆーのであればいいな。
  1. 2007/07/27(金) 02:24:59|
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ぷらいおりてぃタイトル背景

2007.07.26 Thu

若者は社会のマナーも知らない。

こんな小言はいつの時代にも言われてきたと思う。自分自身、その若者というカテゴリーに当てはまるので気にしだした。特に電車や駅でのマナーには意識を置く。

よく考えるのは優先席のこと。

人のなかには優先席には座らない人がいるんですと。てか、知り合いにもいます。優先席は空いているのに立ったままなんです。これはボクからしてみれば意味不明。なんで座らないの?
あ、巨人の星か!定岡が入団するまで信じていたあのネタね。

たぶん、全体の認識として優先席はお年寄りや妊婦さんが座るための席ってのがあるんだと思う。だから、ボクらが優先席に座っていれば、大人と呼ばれる人たちにとっては、マナーも知らないのか!ってなっちゃうんだと思う。

じゃあ、優先席じゃなくて専用席にすれば?

だって優先席なんでしょ?優先されるべき人がいなければ、優先される必要がなければ、座ったってなんの問題もないはず。

そもそも優先席が存在するのもおかしな話でしょ。
だって、優先される席があるということは、優先されない席もあるということでしょ。普通の席では特に優先される必要はないですよって言っているようなもんでしょ。座りたかったら優先席に行けよってことでしょ。
違うよね?どこに座っていても優先されるべきでしょ。

本来は優先席なんて必要ないはずなんだよ。
若者とか関係ない。社会全体がマナーに対する認識が甘くなってきているから優先席が存在するんだと思う。そして、その優先席という逃げ道を振りかざしている人間ほど認識が甘いと思う。


考えてみると、電車や駅でこのひとマナーを知らんなーって感じるのはむしろお年寄りだったり、おっさんだったりする。
ホームで黄色い線の内側で待っていて、電車が来るとドアの左右に並ぶ。そのときにふーっとオバハンが一番前に割り込む。ホントにこれは多い。おそらく確信犯だと思う。ものすごく自然に列に入ってくる。あと、おっさんはいい席を取ろうと降り切るのを待たない。左右に分かれている自分側さえ降りる人がいなくなれば平気で乗ろうとしている。当然、反対側から降りる人たちの邪魔になっている。ホントにこれも多い。疲れているんだろうけどね、こういうのを見ると、マナーを知らないなって思うより、みっともないなって思う。憤りを感じるというより、こんな人間にはなりたくないなって思う。

あと、これもおっさんなんだけどケータイとかゲームとかし過ぎ。
ヴィビュアル的にみっともない。いい大人がゲームかよって思う。脳を鍛える?知らねぇよ。

あと、エスカレーターでも並び方。東京では左に乗って、右は上っていく人ってルールがあるみたいですね、よく知らんけど。

でもそんなの関係ない!(なんとなく使ってみました。彼、なに一つ面白くないです。)

大事なのはどうやったら急ぐ人に道を空けれるかってこと。当然、右か左かに寄ればいい。どっちかは関係ない。右か左かは前の人に合わせればいいだけの話。そんな認識がないからわざわざルール決めてわかりやすくしなければならない。
例えば、東京で、前の人たちが関西人で、みんな右に乗っていたらどうする?
そんなときにでも、東京では左に乗るってルールも知らないのか!と言って自分は左に乗るはずです。東京人はそんな人たちです。東京は日本の縮図なんでしょうね・・・
フレキシブルじゃないというか、目的とそのための方法を取り違えているというか・・・

さっきの優先席の話なんですが、一つ存在理由があります。

携帯電話によるペースメーカーへの影響です。

調べてみると携帯電話とペースメーカーは22cm以上離さなければならないそうです。22cmって自分のケータイもろくに使えない。でも、そんな世界。実例はないそうですがペースメーカーが停止してしまう可能性があるらしい・・・
電車が揺れて近づいた瞬間、隣の人が呼吸できなくなる思うと気軽にケータイが使えない。

優先席が少ないっていうけど、ホントに必要なのはケータイが使われないエリア。どうしても開かれた空間のなかで使用を禁止することは難しいと思う。実際、優先席付近なので携帯電話の電源を切ろう、なんて思う人はほとんどいないと思う。

ならば、専用車両を作ってしまえばいい。携帯電話を使わない方はその車両に乗る。どれだけ機能するかはわからないけど、今の優先席よりは少しはまともになると思う。
  1. 2007/07/26(木) 03:00:39|
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同じ窓からタイトル背景

2007.07.26 Thu

ボクの携帯に久しぶりな方からメールが来る。
来月の10日に同窓会を開くそうだ。まぁ、ボクにとってみればどうでもいい話だ。あんまりクラスの連中が好きじゃない。いや、言葉が足りない。クラスという共同体が嫌い。いかにも共同体ぶっているのが嫌い。個々の人間として嫌いなわけじゃない。

まぁ、あんまり乗り気じゃないけど行くかもって返事はしておいた。とりあえず、来月は富山に帰るし、たぶん帰ってもヒマだろうから。

では、ここからは愚痴。

よく訊くと、場所も時間も決まってないらしい。それなのに連絡があった日に決めろと言う。まったく詳細がわからない。先生も呼ぶのか?

あ〜絶対、ヤツらノリで計画立てたな。
久しぶりに集まろう!ってなって、じゃあ男子も呼んどく?ってノリ。
とりあえず、自分たちが都合のいい日にして・・・ってカンジですかね。

ボクが気にしているのは同窓会の銘打つ意味。ただクラスの連中で集まって飲みたいのならクラス会とでも言っとけばいい。集められる連中だけで楽しく騒いでいればいい。クラス会ならボクはまず出席しない。卒業してしまえば別にクラスメートでもなんでもないんだから、やりたいヤツが好きにすればいい。

でも、同窓会っていうのなら話は違う。
同級生には社会に出て毎日遅くまで働いているヤツもいれば、大学で遊びまくっているヤツもいる。地元を離れてほとんど帰らないヤツもいれば、実家暮らしのヤツもいる。
そんな状況の中ででもクラスみんなが集まれるように取り繕う必要があるとボクは思う。そのためにしっかりとした手順を踏まなければならない。

自分がスポーツイベントを企画運営する仕事をサークルから承っている立場にいるので余計に苛立ちを感じる。何十人という人間を動かすためにはそうとうの労力が必要なはず。一つひとつの行動に責任が問われる。それを実感している。

社会的責任が生じる。それが同窓会だと思う。

  1. 2007/07/26(木) 01:44:05|
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にじゅうごタイトル背景

2007.07.26 Thu

日本人が好きな数字っていくつなんだろう。

たぶん、3?

やっぱ、背番号3でサードでしょ。

一番不人気なのは4でしょうね。日本人ですから。


じゃあ、ボクが好きな数字といえば、137です。このブログのタイトルも1と7。
1は当然、前田智徳から。7は名波浩から。3は・・・長嶋?

ふと、ある数字を思い出した。

25

この数字って自分のなかでは大切にしなくちゃなんない数字のような気がした。

ボクが初めてつけた背番号、25。

25といえば、カープの新井。ジャイアンツのバリー・ボンズ。元カーディナルスのマーク・マグアイア。メッツのリトル松井。サッカーでは中村俊輔がつけていたような。なかなかいい数字。
でも当時、この数字は好きじゃなかった。今も好きじゃない。
2も5も好きじゃない。でも、この背番号をもらえたときはすごく嬉しかった。

ボクの所属していたチームはユニフォームに背番号が直接ついていて、背番号1の選手は1番の付いたユニフォームを貰うというシステムになっていた。つまり、背番号がもらえない限りユニフォームも着れないというワケ。
小学4年から野球を始めて、そんなに練習に熱心だったわけじゃないから、ボクより年下のコは背番号もらっているのを尻目にずっとユニフォームさえ着れなかった。
そして5年になったある日、呼び出されて貰った背番号が25だった。
嬉しかった。ホントに。やっと野球している気分になれた。

でも、真意はちょっと違っていた。チームのユニフォームはだいたい18番ぐらいまでしか使わない。でも、25まで一応あった。

つまり、みんな背番号をもらっているのに5年生にもなってユニフォームすらないのは忍びないと、監督さんが本来必要のない背番号をくれた。直接聞いてないので確かではないがおそらく間違いないと思う。

ボクはチームのなかでは一番下手な部類だったんだね。

でも、この数字を大切にしたい。
ボクの野球人生は25番のユニフォームをもらうところから始まったんだ。
  1. 2007/07/26(木) 00:45:32|
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