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いいわけタイトル背景

2007.05.30 Wed

自分が死んだら誰か泣いてくれるかな・・・ たぶん、こんなことを考える人は結構いると思います。実際、自分が死んだらどうしようってボクは考えたりします。まぁ、考えたところでボクはいませんからどうでもいい話なんですけどね。 マリナーズに在籍していた長谷川は自分の葬式で友人になんて言われたいかイメージして生きるって本に書いてますが、ボクの場合はどうでしょう。まぁ、実際には聞けませんからどうでもいい話なんですけどね。 たぶん、ボクが死んだら誰かは泣いてくれるでしょう。 ただ、いま一人暮らししていて部屋で倒れて死んだら、誰か気付いてくれるかな・・・ 一週間、いや一ヶ月は発見されないまま横たわって冷たくなってるような気がする。 大学の授業行かなくても、部活の練習行かなくても、メールでの連絡が途絶えても、ボクの身を心配してくださる人がいるだろうか。たぶん、ボクが周りとのコンタクトを一切絶ったとしても周りの人の生活にはなんら影響がないと思う。別に頻繁に連絡とりあう友達なんていないですから。だから、ずっと発見されないままでしょう。 友達との付き合いってボクは苦手。てか、もうなんでもいいよってカンジ。一方的に仲良くなっているって思いたくない。絶対に。ボクにとってすごく大切な人であったとしても向こうには他にも友達がいるわけだから、ボクが想っているように相手がボクを想ってもらいたいって気持ちは持つべきじゃない。当然想ってほしいけど。 ウェットとドライでいうなら、ボクは傍目から見るとドライに見えるし、実際そんなところがある。でも、ホンネ言うととことんウェットでいきたい。ホントに大切にしたいし、自分にできることならなんでもしたい。でも、そう思っていると馬鹿見るのは自分なんだよね・・・結局自分だけ仲良くなっているつもりでいたんだなって気付く。 今日から大学が始まったんだけど、人と話していても暫定的な会話、繋がりでしかないんだなって感じた。ある人と話していても、その人の友達がいるとそっちに流れていってしまう。自分の優先順位って低いなって実感してしまった。 まぁ、それなら知らない人よりはマシくらいの最低限度のプライオリティで接していただければ、こちらとしても期待しなくていい。ただ、そんな人に対してもボクは精一杯ヒマ潰すくらいはしてあげられると思う。
  1. 2007/05/30(水) 20:31:52|
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スポーツ関心事リストタイトル背景

2007.05.30 Wed

谷澤先輩の授業のレポートです。作業のために貼ります。 -過去- 1.楕円球について・・・アメリカンフットボールやラグビーのボールはなぜ不自然な形をしているのか。なにが起源なのか。 2.野球の起源について・・・野球の起源と言われているラウンダースとはどのようなスポーツなのだろうか。どこの国から始まったのだろうか。 3.2000本安打について・・・北海道日本ハムファイターズの田中幸雄選手が2000本安打を打ったが、どれだけの価値があるのだろうか。 4.薬物使用について・・・バリーボンズやパルメイロなど薬物使用していると思われる選手の記録はどのような扱いにするべきだろうか。 5.野球賭博について・・・プロ野球では過去に黒い霧事件などあったがメジャーリーグではどのような事件があったのだろうか。また、関与した選手への処置はどの程度なのだろうか。 6.カバディについて・・・プレー中に『カバディ』と一息で連呼しなければならないカバディは極めて異質なスポーツと言える。その起源はどこにあるのだろうか。  -現在- 7.アメリカの少年野球について・・・日本では肩や肘に負担をかけないために軟式ボールを使用している。また、変化球禁止や投球数の制限、連投禁止などある程度制限をかけているが、アメリカでは小さい頃から硬式ボールを使用しているが、どのような制限を設けているのか。 8.アメリカの少年スポーツについて・・・野球だけでなくシーズンごとにいろいろなスポーツが行われているが、どのような環境の中でプレーされているのだろうか。小学校や中学校などでも部活動のような体系なのだろうか。それとも、総合地域スポーツのような体系なのだろうか。 9.準硬式野球について・・・軟式と硬式では戦術が大きく異なる。硬式に近い準硬式では特異な戦術があるのだろうか。 10.新素材バットについて・・・ビヨンドマックスなどミート部分のみ弾力性のある素材を使用しているバットはルールに適応しているのだろうか。均一素材でなければはず。 11.新素材バットについて(2)・・・打球音がただの鈍い音のため、音で落下点を判断することができない。結果的に野球の質を下げてしまっているのではないだろうか。また、野球独特の情緒も失ってしまうのではないだろうか。 12.アメリカのフットボールについて・・・野球と並んで人気があるアメリカンフットボールは、子供のころはどのようにプレーされているのだろうか。おそらくQBやRBがもっとも人気があると思うが、ラインマンなどの比較的目立たないポジションへの認識はどうなっているのか。また、そのようなポジションにどのような指導が行われているののだろうか。ハドルはどのように行われているのだろうか。 13.フラッグスについて・・・上に関連して、アメフトを5人制で体の横にタグをつけることで接触をなくしたフラッグフットボールという競技があるが、戦略などは実際のアメフトとどのような差異があるのだろうか。アメリカ、日本ではどの程度プレーされているのだろうか。 14.加圧トレーニングについて・・・最近注目されてきたが、ジムなどで指導を受けながら正しくトレーニングすることが必要となっているが、もっと身近なものにできないだろうか。 15.スキーウェアについて・・・オリンピックスキー・フリースタイルやスノーボードクロスの選手はダブダブのウェアの着用しているのだろうか。スピードを競っているのにフード付きのウェアを着る必要があるのだろうか。おそらく、“見るスポーツ”の要素が大きいところもあるだろうが、それによって競技レベルを落としてしまっては意味がない。 16.日の丸について・・・オリンピックで自国の国旗をよくふって応援しているが、国旗に寄せ書きをしているような国は日本だけではないだろうか。国際映像で落書きのような国旗を見た他国の人はどのように思うのだろうか。 17.スポーツと音楽について・・・時々、アスリートが試合直前に聴く音楽について注目されるが、競技や選手のタイプによって聴く音楽の傾向はあるのだろうか。また、どのような音楽が運動前に適しているのか。 18.裏日本について・・・日本海側を裏日本と呼ぶことがあるが、なぜ太平洋側に比べて日本海側にはプロスポーツチームが少ないのだろうか。経済的な理由だけだろうか。 19.カーリングについて・・・なぜカーリングはセルフジャッジを採用しているのだろうか。 20.コルクバットについて・・・サミー・ソーサはバットにコルクを詰めたバットを“誤って”使用していたが、実際コルクバットで飛距離を伸ばすことはできるのだろうか。 21.特待生制度について・・・なぜ野球だけ特待生が禁止されているのだろうか。 22.試合数について・・・アメリカンフットボートは年間18試合しかしない一方、日本のJ2では100試合近くある。それぞれのスポーツで適切なゲーム数はどれくらいなのだろうか。 23.人工芝について・・・人工芝は膝への負担が少ないとよく言われているが、実際のプレーへの影響はどれだけあるのだろうか。 24.バットの材質について・・・ホワイトアッシュやメイプル、バンブーなど様々な木がバットに使われ、それぞれ打った感覚などが違うが、実際の反発力や耐久性はどの程度違いがあるのだろうか。 25.初動負荷理論について・・・イチローや山本昌など多くのトップアスリートが実践している初動負荷理論トレーニングは従来のトレーニングに比べて、効果はどのように違うのだろうか。 26.ユニフォームカラーについて・・・ナショナルチームのユニフォームの色はどのようにして決められているのだろうか。なぜサッカー日本代表は赤から青に変えたのだろうか。 27.ユニフォームカラーについて(2)・・・イタリアなら青、オランダならオレンジ、ブラジルなら黄色とほとんどの競技で同じ色を使用している国があるが、どのような意味を示しているのだろうか。 28.野球中継について・・・なぜ野球中継は7〜9時なのだろうか。プレイボールもゲームセットも見れないのはおかしい。 29.野球中継について(2)・・・なぜイニングの合間に流れるCMよって、先頭打者の打席が見れない中継が容認され続けているのか。 30.始球式について・・・よくアイドルが始球式をしたりするが、どれだけの集客効果があるのだろうか。 31.プロ野球の育成選手について・・・規則がわかりにくく、混乱を招きかねない。ほんとに必要な制度なのだろうか。 32.オフサイドについて・・・サッカーのオフサイドの規則が頻繁に変わっており、わかりにくい。審判が旧制度でジャッジしてしまうことも実際にあった。ルールの統一と浸透を徹底するべき。 33.全国高校野球選手権について・・・夏の甲子園でのマウンドは気温40度近くにもなるというが、身体ができていない高校生にとってあまりにも厳しい環境の中でのプレーを強いられているのではないだろうか。 34.契約金について・・・プロ野球の契約金の高騰が問題視されているが、ドラフト制ではなく自由獲得であるJリーグのほうが金銭のやりとりがあるはず。なぜJリーグは現制度でおちついていながら、プロ野球は毎年のように制度を変更したりと不安定なのか。 35.戦力の均衡について・・・メジャーリーグでは戦力の均衡のためにいろいろな制約を各球団に課しているが、プロ野球ではドラフト以外ではそのような制度はみられない。ドラフトでも社会人・大学生の部で希望枠を使用していながら高校生の部で1位指名できるのはおかしい。前制度のほうが戦力の均衡としては適しているのではないだろうか。完全ウェバーがどこまで効果があるのだろうか。 36.戦力の均衡について(2)・・・なぜサッカーは自由獲得制度なのだろうか。お金のあるチームのみが強くなる一方ではないだろうか。なぜ野球と違って問題視されていないのだろうか 37.スキークロスについて・・・次期冬季オリンピックからスキークロスが正式種目となるが、なぜスキークロスよりスノーボードクロスが先に正式種目となったのだろうか。 38.プロレスについて・・・よくプロレスはヤラセだと言われるが、実際には相手の協力なしで投げ飛ばすことができるのだろうか。 39.サッカーくじについて・・・サッカーくじは必要なのだろうか。売上が少なく、地域スポーツに還元されないのならやる必要はない。 40.サッカーくじについて(2)・・・トトでは裏工作できないように選手やその家族は買えないといった制約はあるのだろうか。イタリアのトトカルチョではどうなのだろうか。 41.バーンアウト症候群について・・・バーンアウト症候群を防ぐためにはどうすればいいのだろうか。欧米では存在しているのか。 42.ナショナリズムについて・・・日本のスポーツの大会ではなにかと自国だけに偏った見方をしてしまうが、スポーツの見方として適切なのだろうか。 43.ア式蹴球部について・・・なぜ早稲田大学ではサッカー部のことを一般的でないア式蹴球部という言葉を使って呼ぶのだろうか。アソシエーション・フットボールの略語なら協会式蹴球部になるはず。  -未来- 44.体育系大学について・・・早稲田大学スポーツ科学部を筆頭にたくさんの体育やスポーツを専門とした大学、学部があるが、将来社会にはどれだけスポーツを学んだ人間の需要があるのだろうか。 45.授業について・・・今後、早稲田大学スポーツ科学部ではどのようなことを学べるのか。 46.オリンピックについて・・・アマチュアリズムがなくなったオリンピックに意義はあるのだろうか。肥大化して開催国に経済的な負担をかけすぎているために発展途上国で開催することが困難になっている。新たな意義を設定する必要がある。このままではXゲームとなんら変わりはない。 47.野球のトーナメント戦について・・・今年度からクライマックスシリーズが始まりその是非が問われているが、“負ければ終わり”という状況がいいのならサッカーのナビスコカップのようにリーグ戦と並行してトーナメント戦を行ったらどうだろうか。 48.指導者のライセンス制について・・・サッカーではクラブを指導するのにそのレベルにあったライセンスをサッカー協会の講習会を受けて取得する必要がある。しかし、多くのスポーツにおいては経験者が現役を退いた後、子供たちを指導することとなっている。その際、スポーツ科学の研究が進んでない旧態の練習が行われているとこが多い。そこで、ライセンス制にすることもっと合理的な指導、教育することができるのではないだろうか。 49.準硬式の意義について・・・硬式ボールの牛皮の代わりにゴムを使用した準硬式ボールがあるが、存在意義はあるのだろうか。硬式より肩肘に負担がかからず、軟式よりも競技性を高めたものではあると思うが、あまりにも対象が狭すぎる。準硬式を使用するならば、軟式をなくしてしまってもいいのではないだろうか。 50.日本拳法について・・・日本拳法は関東よりも関西のほうが盛んに行われている。この違いは地域性によるものなのか。それとも、周りの環境の違いによるものなのか。これから関東、全国に広めていくためにはどのようなことをやっていけばいいのだろうか。
  1. 2007/05/30(水) 15:18:56|
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ほーむタイトル背景

2007.05.30 Wed

ちょっと気になったんですが、大森さんの髪型、リオ・ファーディナンドですか? NARGOさんのオープニングの絵がめっちゃカッコいい。 谷中さんのフルートの腕前は如何ほどなんでしょう。 GAMOさんのハーモニカが聴きたい。 欣ちゃん、歌ってくれよ!! 加藤さん、眼がイっちゃってますね・・・ 川上さんのいうアウエーというのは東京FCと浦和レッズを意識したもの? 北原さんがサーフィンしたくなるほど熱い夜だったんだろうな・・・ 沖さんはあいかわらずの超絶テクです。もっともっと煽ってほしい! ハナレグミの『タカシくん、スカパラからお話が来てるんだけど・・・』って話、そりゃ誰でもスカパラに誘われれば嬉しいよね。 Charaさんがこれだけ歌える人だとは思っていなかった・・・ 甲本ヒロトさんはMCなしで曲が始まってから登場。ホントらしい演出です。カッコいいんだかよくわからないが、やっぱりカッコいい。 絶対東京スカパラダイスオーケストラのライヴ行ってやる!!!
  1. 2007/05/30(水) 04:52:02|
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きゅーいーでぃータイトル背景

2007.05.30 Wed

ついに、ワイルド・ピースツアーファイナルDVDをフラゲしました!! もしやと思い28日に新宿のタワレコまで行きましたが、さすがに2日前じゃダメでした。結局、その日は前出の『SLA EVANGELISTS ON THE RUN』を買いタワレコのポイントが100点に!今年の1月に作って5ヶ月で4万近いお金を使ってしまったと考えると恐ろしいです・・・ でも、三度の飯より音楽が好き。遊びだろうが睡眠だろが音楽の前ではすべてがひれ伏すゼ! てか、そっちのほうが怖い・・・今だってフルヴォリュームで聴き続けてるから耳鳴り止まらんし。 さて、じゃあ今回のDVDの感想でも書こうか。 前回の歌モノ3部作では話題作り中心というか、いままでスカパラを聴いたことがなかった人をターゲットにした感があって、ファイナルのDVDでも歌モノが中心の感があった。それでもブレずにトーキョースカを演奏するところが凄いんだけど。 では、今回はというと、歌モノが際立つところがあるけど、インストナンバーのテンションが以上に高い。なんだかんだで、やっぱりスカパラはインストバンド。ホントに楽しそう。 強い。もう強い。渋さ知らズのようなカオスじゃない。ジャズのような完成された美しさじゃない。スカのような軽快さだけじゃない。ロックのような爆発力だけじゃない。 音楽で生きるという強さ。 どう表現したらいいのかわからない。谷中さんのいうハピネス、冷牟田さんのいうヴァイオレンス、メンバーすべての想いが邁進力に変わっていく。 やはり、このライヴのハイライトは冷牟田さんがルパンでソロを放棄してギター叩きつけて、投げたり、アンプを蹴飛ばしたりしたところ。アジテートも凄い。『この人、マジだよ・・・』って会場全体が思ったんじゃないかな。結果的に音が鳴らなくても、アクトすべてが音楽なんだろう。 ワイルドとピース。決してアンビヴァレントな要素ではないということを音楽は証明してくれる。
  1. 2007/05/30(水) 04:19:23|
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ひけんタイトル背景

2007.05.30 Wed

日拳をやり始めてもうすぐで一ヶ月ぐらいでしょうか。きついとかなんとかいうつもりは毛頭ないです。ただ、怪我はつらい。左拳が痛い。テーピングして、バンエージ巻いて、ゲルも付けたのに痛い。たぶん、殴り方が悪いんでしょう。右利きのくせして左構えでやってるし。 よく野球では左打ちに転向にヤツに『右で打てないのに左で打てるわけないじゃん』って言うんだけど、ホントは逆ですよね。だって、右で打てたら左にする意味ねーじゃん。右で打てねーから左に変えんじゃん。 なぜかボクのときはあんまり言われてなかった。たぶん、期待薄の一年生だったから好きにやればってカンジだったんでしょう。そもそも転向するキッカケになったのは一年生で同じポジションだったヤツが遊びで左で打っていたのを先輩が“なかなかやるじゃん”って言ってたのを見て。とりあえず、口惜しかった。俺を見ろ!ってカンジだった。 今回、日拳で左にしたのは・・・なんとなく。どっちでもいいんなら人と違うほうでしょ。ただそれだけ。 先輩にも同期にも左で物凄く、物凄く強い方がいるからどうせなら真似しよう。そんな気持ちも表向きだけだがある。 さて、日本拳法は防具をつけているから安全と謳っていますが、本当のところ危険ですね。なんたって思いっきり顔面を殴られるんですから。防具がある分遠慮なく。まぁ、いまんとこは手加減してもらってますがそれでも痛い。偉大なる先輩におそろしい話を聞いたが、あんまり不安になることはなかった。リスクを冒すところに多少なりとも魅力を感じているからだろうか。ただ、自分の身になにかがあった場合、ボクは全然構わないが、両親にどういった説明をすればよいのだろうか考える。自分で説明のできる状態なら説明だけで済むような話だろう。問題は説明ができない状態に陥ったときだろう。まぁ、杞憂に終わることを願う。 カウンターを入れられたとき、なんとも言えない心境になる。自分のパンチは空を切り、視界が一瞬消えて、首がノックバックする。こっちが打とうとするタイミングで狙われてるのわかっているけど、どうしようもない。もう打ちたくなくなる。 ただ、ずっと考えているのは、カウンターを食らうから、やられると痛いからって気持ちが後退りしちゃいけないってこと。こっちが打たなきゃ始まんない。前に進んで行かないと終わらない。 同じことが野球でもあって、硬球って芯を外して打つとめっちゃ痛い。ありえんくらいに。日拳とおなじくらい。左に転向した当初なんかは痛くないときなんてなかった。つい無意識に打つ瞬間左手が緩んでしまう。そんなの打てるわけがない。 打つことが怖くなったら終わり。 そんなこと考えてた。たぶん、日拳も野球も一緒。
  1. 2007/05/30(水) 03:21:51|
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